書きながらスパンクスを繰り返し聴きいていた

生きてます。様々な考えが、頭の中で同時多発的に展開されていて、とても困っている。一つづつ書いていこう。

生きるとか死ぬとか父親とか
内容紹介の「いま猛烈に~別れてしまったことを。」のところの文章がすごい気になる。「いま猛烈に後悔している。~聞かなかったことを。~別れてしまったことを。」か、「いま猛烈に後悔していることがある。それは、~聞かなかったこと、~別れてしまったことだ。」とかじゃないのかと。中学行ってないから、文法とかよく分からないんだけど。

スワローズのピッチャー陣がひどいので、「ファームで活躍してる選手を一軍に上げてよ!」と思ったのだが、よく考えてみたらファームの成績を知らなかったので、見てみたら(2018年度 東京ヤクルトスワローズ 東京ヤクルトスワローズ個人投手成績(イースタン・リーグ))、一軍に上がっていない選手に活躍している選手なんていなかった。絶望を知った。

おそらく僕は個人的な異性の好みを書いたことがない。僕は、あんなにファンだと言っているTWICEのメンバーですら、おそらく”タイプ”ではない、全員好きだけど。何の話かというと、カトモモがタイプで、及川六段が頓死したNHK杯を見ていて、でも、あのメイクとスタイリングは小保方さんみたいだと思って、好きじゃなかった。 僕が他者の容貌について書くことに対する非常な違和感を持っていることは念頭において読んでほしい。

TWICEといえば、めざましテレビの宣伝の写真、それはダヒョンがいない写真だったんだけど、それが目に入った瞬間、本当にその瞬間に、ぱっと見の並びのサイズ感(?)だけで、1人足りないことが分かって、自分が怖いと思った。9人という単位を見過ぎていて、謎の判別能力がついている。棋士が局面を見て、いつの誰の対局かすぐ分かるようなものだ(違うか?)。ダヒョンがいない理由は分からなかったが、おそらく体調面を考慮してのことなのだろう。4月の終わりに本国のテレビの収録を休んだって話もあったし。

僕が知りたいのはそういうことじゃなかった訳だけど、例えば、昨日見つけた「Playatuner」はすごい頑張っていると思う。hiphop詳しくないから、その内容面について正しく評価することはできないし、ちょっと読んだだけでも、文章はもっと良くできそうだとは思うけど、文化を読み解き、解説し、広めていこうという姿勢が素晴らしいと思う。こういうのを見ると、自分ももっと頑張らなければと思わせられるし、もっと頑張ろうと思う。

将棋ソフト導入の際に、よく参考にさせてもらったサイトの「将棋フリーソフト入門」を久しぶりに読んで、「今はくじらちゃんが最強なのか~」とか、「ハニワって公開されてんのね!」と。ハニワを早速ダウンロードする程度には振り飛車好きだが、今後手だと角換わり右玉と横歩取りを目指す程度に居飛車党化してしまった。

この「菊地成孔の一週間/番外編<スパンクハッピーOD顔出し>」というブログの、最後の写真の意味というか冗談を、本気で理解していない人を見かけてしまって、震えた。つまりODを、額面通りあの外国人女性(デュア・リパ)だと勘違いしている人を見つけたということなのだけど、本当にインターネットはすごい。同じ日本語を話していても、その内実は全く別の何かである、ということを、もっと分からなければならないし、それが真実だ。

本当はもっと書きたいことがあったのだけど、満足してしまったので、今日はこの辺で。

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