平成二十七年一月十日

人のブログのことで、ブログを書くのも気が引けるし、そもそも転載されたものを読んだだけだし、本人が書いたかどうかも分からない。
長い「それ」を読んだには読んだ、いや、かなり集中して読んだ。さらにいえば、検索などして情報収集しながら読んだ。

何を書いて何を書いていないのか、どこまでが本当なのか。本当だと思い込んでいるのではないか。
病気の問題、精神病か、あるいは薬物の影響ではないか。
そしてゴシップとしての側面(テレフォンショッキングでの会話をもう一度聞くという答え合わせ)。

詳しい部分、薬物や限定的な”パソコン”の知識などと、詳しくない部分、精神分裂病という病名は出てくるのに、いまではポピュラーな統合失調症という病名は出てこない、といったことが、興味のあるなしを如実に表していたりだとか、執着と想像(妄想)だとか、こういっちゃいけないかもしれないが、非常に面白い。

言い訳がましいと読める部分もあるし、反省していないと思える部分もある。
明瞭に表せない、深い業というのが近いか、でも違うような。
心に残るのは、清々しさとは程遠い何かだった。

後日談~その後~

※そもそものきっかけ 12月22日、求人に応募した企業(広告会社)から、電話がかかってきた。そして、なぜか説教された。(その顛末)


このツイートは、実はあの会社から来た不採用通知だったのです!封筒に書かれていた住所と名前もこんな感じだったのです!

結構日が経ってたので、連絡来ないのかなと思ってましたが。
なんかすごい字で宛名が書かれた書類が送られてきました。
使いまわしだとか、この会社大丈夫なのかな。

しかし、社名を書かない優しさ。優しさ?……優しさじゃあないか(笑)。
まあとにかく、この巻き込まれた状況を面白くと思って。じゃないと、やってらんないから!

私に何が起きたのか

あまりの怒りにツイート開始

少し訂正

以下就職活動中に感じたこと

○○についてのエッセイ#5

いい仕事をするしかないと思う。
正確には、いい仕事をしたと思える活躍をして、充実感を得ていくことが、やる気の源になるのではないかと思う。
そして、そのためには能力があることが欠かせないはずである。

(おわり)

○○についてのエッセイ#4

しかし、仕事においては、熱意や情熱が不可欠だ。
質を上げ、保ち、そして続けていくために。そうした思いは、好きだからって湧いてくるものでもないだろう。
「熱意がある」と口にするのは容易いし、情熱を表現する方法もある。
しかし、本当に思いを持つのは難しい(ドーピングのように、自己啓発的な手法でもって気分 を上げることもできるだろうが、持続性の面で疑問だ)。